結婚式会場でNGな服装ナンバー1

結婚式に参加するとき絶対に着ないほうがよい服装があります。それは白いドレスもしくはワンピースを着用して参加することです。結婚式で白い服を着れるのは新婦だけの特権でもあります。

新婦より目立つ服装は控えるべきでしょう、たとえ新婦より似合っていても着用しないようしましょう、どうしても白いドレスで結婚式に参加するなら新婦からの恨みや友人、新婦親戚筋からの批判を浴びる覚悟で参加してください。間違いなく友人の何人かを失うことになります。

さらに白のドレスでなくても極力避けたほうがよい色としてクリーム系、ピンク系など光が当たると薄くなってしまうカラーは避けたほうが無難です。ドレスの色にバリエーションがなく変えが効かない時にはドレスの上から濃い色目の羽織ものを着るようにしましょう。色のコントラストが出て白く見えない効果があります。

肌の露出に気をつける
結婚式には新郎新婦の親族も集まる場所であり礼儀作法に詳しい人も中には出席しています。肌が露出している服装は非礼にあたるとして注意されるケースもあります、特に女性が肩や胸元を露出した服装を好ましく思わない人もいます、結婚式では新婦以上に目立つ格好を控えることが賢い女性と言えるでしょう。